寄付の相談〜奉仕活動   

         読者のお便り   最新掲載〜2016.12.15付    奉仕活動 目次へ   ボランティア


     ○ 奉仕活動への読者のお便り  氏名五十音順

点訳楽譜で音楽の楽しみを届ける     目の不自由な人が音楽を楽しむのに点字で楽譜を読むことができるのですね。そしてこの点訳楽譜が音楽を演奏する上で補助として、たいへん有効なのですね。楽譜点訳サークルが頼りになる活動をされていることもわかりました。今までまったく知らなかった情報を教えていただきました。  16.12.5 岡田 庸利 氏
(八王子市) 
点訳楽譜なるものを初めて知り、勉強になりました。  16.12.1  小澤 壮六 氏
(東京都杉並区)
楽譜を点訳し、目の不自由な人に届けるというボランティアサークルの活動があることを知りました。35年もの長い年月、点訳奉仕をつづけてこられた並大抵でないご努力に深く敬意を捧げます。  16.12.1  斎藤 治美 氏
(相模原市) 
丁寧な解説で、点訳楽譜がどのようなもので、どのように作成・利用されているかがよくわかりました。こうした点訳奉仕を続けるには大変なご苦労があると思いますが、活動の輪が広がることを願っています。   16.12.15  下野 省三 氏
(茨城県龍ケ崎市) 
音楽会の点字プログラムを見て点訳楽譜のことを想像していましたが、大変な作業ですね。複雑なピアノ曲などどんなに時間がかかるのでしょう。それを楽しんでいらっしゃるという話を読み、感激でした。  16.12.1  古川 セツ 氏
(川ア市) 
囲碁の出前    実にきめ細やかな奉仕活動が、地道に展開されていることを知りました。障害のある人が、相手を得て囲碁の楽しみを味わっている光景を想像すると、ほのぼのとした気持ちになります。    14.4.9   斎藤 治美 氏
(相模原市)
囲碁は私の亡父や兄弟たちが大好きな趣味で、今でも兄姉弟で旅行をしますと兄弟たちは徹夜で囲碁をし、翌朝一番下の弟が勝ったと聞いて私たち姉妹は笑っています。次兄の小学生の孫息子と孫娘は、最近父親の赴任でシュツットガルトに移りましたが、ドイツ語もまだですのにドイツ人と碁を打って楽しんでいるそうです。ですから、障がい者の方たちがボランティアさんのお陰で楽しんでいらっしゃるのがよく想像できます。お相手をされる方にとっては、根気の必要な活動でしょうが、障がいのある方は存分に力を発揮できるようになるのではないでしょうか。そのために工夫された碁盤や碁石があるのですね。   14.4.9  古川 セツ 氏
(川ア市) 
奉仕活動のことは、以前に寄稿者から聞いていました。趣味は、自分の楽しみにとどまらないで社会にも貢献しますね。この記事をそのまま友人に読んでもらうよう工夫して私のフェイスブックに載せました。    14.4.8 古瀬  徹 氏
(鹿児島市)
伴走のある風景    「伴走はボランティアとはいえない。ただ楽しいからやる」という姿勢に感銘をおぼえました。記事につられて伴走クラブのHPに行ってみたところ、カラフルで実に楽しくつくられていて、寄稿者だけでなくメンバーの皆さんが活動を本当に「楽しんでいる」様子が目に浮かびます。こんな風なボランティア・グループもあるのかと、たいへん心強く感じました。   13.8.26  斎藤 治美 氏
(相模原市) 
「楽しいから一緒に走っている」。伴走者の気負いのない、さりげない言葉に静かな感銘を覚えました。ギスギスした世の中で、こういう人達がいることを知ると、気持ちがなごみます。    13.9.9  曽根 俊郎 氏
(川崎市) 
世の中にはこういう方がいるということを知るだけで、気持ちが明るくなります。   13.8.25  渡邊 忠嗣 氏
(東京都港区) 

(161230更新)

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